はじめまして
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息子の家庭教師と
中学1年になる息子がいます。週に2回家庭教師に来てもらっているんです。何しろうちの主人が会社経営をしていて、息子は医者にするというんです。
頭のいい子ですけど、医学部に入るのはやっぱり難しいのです。それで進学塾にも通わせています。その塾の宿題が難しいので、それを教えてもらう家庭教師を頼んだのです。週2回のペースで夜9時から3時間、帰りは車で私が送っていくのです。
ミニスカートで車を運転する私を見つめる家庭教師のY先生、まだ独身で医学部の3年生。実家が地方なので、一人暮らし。若い男性だから「溜まっているのかな?」
「先生、いつもお世話になっているので、夕食をうちで召し上がってください」
「はい、ありがたいですが、夜8時まではゼミもありますので」
「8時過ぎでも、一度お越しになりませんか?」
うちの主人は出張で居ないし、息子も進学塾で夜遅いし、誰かと食事もいいなと思ったんです。ほんとうは食事の後が楽しみだったのです。
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中で出しちゃだめよ
これは、わたしが危険日だったときのHのお話です。
いつものように、固くなったオチンチンを挿入しようと息子の家庭教師のYクンが迫ってきます。彼のものを確かめると、コンドームなしで生で挿入しようとしていたのです。
「あん、ダメッ」と言うのですが、それを無視して腰を動かします。
Yクンに引き寄せられて、一旦抜いて思いっきり射しなおすとさらに深く、グチュッと音がするほど熱いのが入ってくるのです。
「アアーン、そこよ、あたってるわ、うぅ~っ」と言って私は目をとろんとさせます。また、グチュッ、グチュッと音が出るぐらいにYクンが腰を激しく動かします。肉襞の中でこすり上げてるようにされると、すごい勢いで女の花園がヌルヌルになって、オシッコをしたくらいシーツが濡れちゃうこともあります。
「中に出したい、イキそー」と言いながら、私のDカップの胸を揉みながら、激しくピストン運動をするのです。
「今日はダメよっ、赤ちゃんができそうな日なの」
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プレゼントはスキャンティ
Yクン、いえ息子の家庭教師のY先生にプレゼントしました。
「お誕生日、何かプレゼントしたいんだけど・・・」
「いつもお世話になっているのに」
「遠慮しなくてもいいのよ、ネクタイがいいかしら?」
しばらくして、Yクンが欲しいといった物は・・・![]()
「ネクタイもいいけど、ナオミさんのショーツが欲しい」
「わたしは、要らないの?」
「そんなことないです、ナオミさんが欲しい」
ネクタイ売り場のあと、ランジェリーショップで女性でも恥ずかしいぐらいの黒いレースのスキャンティを買ってホテルにいきました
。
彼に抱かれて愛撫されながら、あの部分が濡れてしまったショーツをプレゼントしました。
きっと、オナニーするときに・・・![]()
ナオミのショーツが役に立っているのね・・・![]()
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ピンクローターは愛の絆
交差点で右折しようとして、直進してくる車と衝突してしまった。夫に電話をしたけど通じない、いつもの車の担当者に携帯から電話をした。
「もしもし、事故なんです、場所は○○通りの□□交差点です」
「はい、すぐに行きます」
パトカーが来るよりも、うちの車の担当Sさんが先に来てくれた。状況を説明すると、「大丈夫ですか、お身体の方は」と私のことを心配してくれた。
結局、双方の車とも、前輪の車軸が折れて全損、相手の方も負傷もなく、物損事故だけとなった。うちの車の担当のSさんが手配したレッカーで、破損した車も片づけられた。
「ご自宅まで送ります、あとはすべて僕が対応します」
「今日は、ごめんなさいね」
それからしばらくして、Sさんから電話があった。
「一度相手の方に、お詫びというか、あいさつに行ってもらえますか?」
「主人と一緒の方がいいですか?」
主人は「仕事で忙しいから、自分の事故は自分で始末しろ」と冷たい返事。
そのことを伝えると、Sさんは女性一人だけというのはどうかなと心配してくれた。結局、Sさんの営業車で相手の方のお家に行くことになった。相手の方も、機嫌よくお話ししてくれてすぐに帰ることができた。
帰りもSさんの車で送ってもらうことになった。
「Sさんに、何かお礼がしたいんだけど」
「いいえ、仕事ですから気にしないでください」
その時どうかしていたのか、私は運転中のSさんの股間に触れていた。少し大きくなって、存在感を示し始めた。
「奥さん、いけませんよ、そんなこと」
「私にもお礼をさせてくださらない?」
クルマがラブホテル街に近づいたことで、Sさんにもその意味がわかったようです。Sさんは素早くハンドルを切って、その中の1軒の駐車場にクルマを入れました。
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にしのみやガーデンズ
兵庫県西宮市といっても、ご存じない方もいらっしゃいますね。
大阪と神戸の中間あたりに甲子園球場があります。その甲子園の少し北東に、阪急西宮ガーデンズ、という巨大ショッピングセンターができました。
お友だちと一緒に、さっそく行ってきました。もちろん44歳の男性です。彼の奥さんの3回忌の粗供養の品物選びに付き合って欲しいと頼まれていました。奥さんが亡くなってまる2年、実は主人の叔母さんの夫、義理の叔父さんだったのです。
彼と待ち合わせたのは、自宅です。だって主人は早朝から釣りに出かけてしまうし、息子は学校の授業、その後も塾。一人ぼっちだったの。
朝9時半ぐらいに、車の音、インターホン越しに彼に「もういいわよ」と伝えて、ドアロックを開錠しました。入口はオートロックなんです。
客室用に、セミダブルのベッドがあって、そこに悩ましいランジェリー姿でナオミがいます。バストからウェストまでをカバーするランジェ、黒い網目のストッキングとパンティー。エアコンをかけておいたので、室内は十分に暖かくなっていて、念のためベッドサイドにはローションも置いています、だって後ろに挿入されるときはローションが必要。
足音が近づいてきて、部屋のドアが開きました。ドアを閉めて、彼が上着を脱ぎ棄てて、ブリーフだけになって、ベッドに入ってきました。
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15年前、 航空会社に就職が内定して、毎日が日曜日のような生活のまま、女子大を卒業する日を待っていました。ところが突然「内定取り消し」と言う連絡が来たのです。
バブルが崩壊して、不況が企業を襲い採用内定の学生が「内定取り消し」というこれまでにない経験をしました。他の航空会社や商社にも応募しましたが、なかなか希望の職種がなくて困っていました。
そんな時「秘書」を求めていた会社に応募したの。見事、筆記試験、一次面接に合格!!
二次の作文、適性検査、三次面接にも、無事合格!!
4月1日から出社、2週間ほど研修がありました。私は希望どおり、秘書課に勤務することになりました。5月には祝日をはさんで7連休もあり、残業手当も全額支給されていました。6月の末から、常務の秘書となりました。社長、専務に続いて常務と言う序列でしたが、まだ若いのに常務は社内でも凄腕として知られ、その秘書になった自分は同期のメンバーから嫉妬されるぐらいでした。
株主総会も終わり、7月には社員全員参加のパーティが開かれました。大きなホテルでの宴会のあと、引き続き宿泊研修があって、新入社員は、全員参加ということだった。
「あれっ、私は参加しなくてもいいのかしら?」
常務さんから、「君には、別の会場の案内を渡しておくよ」と封筒を手渡された。
案内された会場は料理旅館、長い廊下を通り離れの座敷という感じの場所でした。
待っていると会社の常務さんが来られました。
「あれ、私一人だけなんですか」
「君も今日から研修なんだが、君は僕の秘書だから僕のそばに居てほしい」
「今日はいろいろ、ご苦労さん」
宴会のお酒に少し酔っていた私は、注がれるままにお酒を飲みました。少し憧れていた常務と、二人で過ごしながら楽しく話していました。会社でも若い方なのに、実力ナンバーワンの彼に男としての魅力も感じていました。
少し酔いがまわってしまった頃、常務に抱きかかえられたのです。
「あっ、そんなこと、あっ、いけません」
「君のことが好きなんだ、僕に恥をかかせないでくれ」
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粗供養は、騎上位で
「ご先祖様を大切にしなさい」と、毎朝のお水とお鉢(ご飯)のお供えを欠かさないようにと厳しかった彼の母。そのお姑さんが肺がんで亡くなられてから、家の中では私が主婦。
七代続いているご先祖様たちのため、毎月お寺から来てもらいお経をいただき、供養をしています。住職さんはスイミングスクールのコーチもしている、まだ元気な40歳。
数年前から、少し年上の彼にはまっています。毎月はめられている
といいってもいいかしら。彼は息子のスイミングのコーチだったんです、プールサイドで息子のレッスンを見ているうちに その肉体に釘付けになってしまったわたしです。
その彼がお寺を継がれて、姑の葬儀に来られたのです。よく響く声で、高らかに読経される姿もすてきでした。それまでお寺から住職が来られても、たいくつな時間でしたが、今は彼が来てくれる日が楽しみなのです。
ある日忘れていた法事の粗供養の品物をお寺に届けに行くと、雨が降ってきました。しだいに風も強く吹いてきて「お家まで送りましょうか」ということになりました。
お昼近くでしたから「ごはんでも食べませんか」と誘われ、そのままドライブをすることに。もともとすごくハンサムで、なにより肉体が男性の魅力100パーセント。
「ああ一度でいいから抱かれてみたい!、Hしたいな
」と思ったんです。
お昼ごはんを食べてお茶をして、自宅に向かう途中で、このまま終わりにしたくないと思ったんです。
彼の車の助手席で、自宅の反対方向を指さしてホテルのある地域に連れて行ってもらいました。
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ナオミをプレゼントしちゃいました。
先週土曜日、とても寒い朝でした。主人を駅まで送ってあげるからと言って、ナオミはこっそりと秘密の荷物を車に載せました。
東京に10時の会合に間に合うように、夫は6時の新幹線「のぞみ」で出かけたのです。そのあと、あることを実行しました。
「下着を置く」という初めての経験、泉の広場の近くの駐車場に車を止めました。そこからは、地下鉄谷町線に乗って天王寺、12分ほどで着きました。誰もいないようなところを探すのですが、7時ごろって通勤の人が大勢いるのですね。
目印になりやすい公衆電話の近くに置きました。それから環状線で大阪駅に戻りました。大阪駅にはもっとたくさんの人がいました。公衆電話には、ずっと人がいて、近くの旅行社の入っている建物に入りました。
目印になりそうなものは自動販売機ぐらい、そっとその近くに置きました。そこからは、駐車場に戻って自宅の近くに向かいました。阪神高速道路を通り阪神甲子園を越したあたりから混雑していました。
高速を降りて夙川の駅に近づきました。駅の中に入らずに、自動販売機の側面にフックを取り付けて、ショーツの入ったバッグを置きました。たったそれだけなのに、どきどきして少し疲れてしまいました。
自宅に戻って、さっそく置いた場所の写真をパソコンに入力して、ブログに掲載しました。それから1時間ほどして、夙川の駅に行くともう下着の入ったバッグはありませんでした。
ハートマークが3つのカードをゲットした方からメールが来ました。
「あなたの下着をいただきました。とてもいい香りのするパンティーですね。このカードに書かれているように、お会いできるなら返事ください」
どきどきしながら、メールに返事をしました。
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